Mac や PC (アプリを使用)
agentes.chat アプリはあなたのサーバーを専用のウィンドウで開き、ワンクリックでそのコンピューターでエージェントが働けるようにします。エージェントはそれぞれ専用のフォルダで作業します。アプリをインストールして開き、自分のサーバーを使う › 自分のサーバーに接続 を選んで、サーバーのアドレスを入力してください。ログインしたら、設定 › コンピューター で このMacを使う (Windows では このPCを使う、Linux では このコンピューターを使う) をクリックします。
サーバーや Linux コンピューター
設定 › コンピューター の ほかの方法 にあるコマンドをコピーし、そのコンピューターのターミナルで実行してください。コードとリンクが表示されるので、リンクを開き、コードが一致することを確かめて、あなたのアカウントで確定します。事前にインストールするものはありません。
フォルダ
各エージェントには必ず専用のフォルダが ~/agentes/<workspace> にあります。ほかのフォルダの許可はコンピューター側でしかできず、Web サイトからはできません。アプリでは 環境設定 › フォルダ、サーバーでは agentes-runner folders allow を使います。フォルダの許可はワークスペースごとで、あるワークスペースで許可したフォルダはそのワークスペースのエージェントにしか適用されません。フォルダを外しても何も削除されません。アクセスがなくなるだけです。
一時停止
アプリを使っている場合、コンピューターを接続した人は、時計の横にある agentes.chat のアイコンから、そのコンピューターでのエージェントの作業を一時停止できます。再開するまで新しい作業は始まりません。実行中の作業は最後まで続きます。
複数のワークスペース
1台のコンピューターで複数のワークスペースの作業ができます。それぞれのワークスペースが専用のエージェント、フォルダ、タスクを持ち、1つを切断してもほかには影響しません。